【海外対応の炊飯器】選び方のポイントとおすすめ│220~230V:中国・東南アジア・ヨーロッパ

【海外対応の炊飯器】選び方のポイントとおすすめ│220~230V:中国・東南アジア・ヨーロッパ 渡航準備

海外に引っ越すけれど、海外対応の炊飯器はどうやって選べばいいの?「どの炊飯器がいいのか分からない」「それぞれの違いがよく分からないな」

こんな疑問にお答えします。

この記事の内容

・海外対応ツーリストモデルの炊飯器の選び方

・おすすめの海外対応(220V~240V)炊飯器 一覧・比較

私自身、「炊飯器は日本から持って行ったほうがいいよ」とアドバイスをもらい、渡航前に色々探しました。探し出すとたくさんあるし、違いもイマイチわからない・・・と悩みまくり相当時間を費やしました。他にいっぱいすることあるのに…

皆さんもそうではないでしょうか?ここでは、迷わず選べるように海外対応 炊飯器の基本的な選び方と各メーカーの違いを比較していきたいと思います。

渡航前の忙しい時期。皆さんの参考になれば嬉しいです!

海外対応の炊飯器の選び方

1.炊飯容量を決める

炊飯器選びでまず決めたいのが炊飯容量。

ご家族の人数や炊き方(ご飯の都度炊くor数回分まとめて炊く)に合わせて選びましょう。

炊飯器の容量目安
3~3.5合炊き・単身赴任や留学などで1人暮らしする方
・まとめ炊きしない2人暮らのしの方
5~5.5合炊き【一番人気のサイズ】
・まとめ炊きをする2人暮らしの方
・家族も帯同する3~5人暮らしの方
10合(1升)炊き・まとめ炊きをする3~5人暮らしの方
・6人暮らし以上の方
・育ち盛りのお子さまがいるご家庭

いま使っている炊飯器の容量と、今後の家族の変化も視野に入れて選ぶと失敗が減ります。

迷ったら大きい方がおすすめです。理由は容量に余裕があるほうがお米の対流がスムーズになり、炊きムラなく、美味しく炊けるからです。

2.電圧を確認する

国や地域によって電圧は様々なので、渡航先の国の電圧を確認しましょう。

この記事では220V対応と220~230V対応の炊飯器をご紹介しています。

下記のようなアジア・ヨーロッパ圏へ海外渡航される方の参考になるかと思います。

220Vの国
  • 中国(50Hz)
  • 香港(50Hz)
  • タイ(50Hz)
  • インドネシア(50Hz)
  • ベトナム(50Hz)
  • イタリア(50Hz)
  • 韓国(60Hz)
  • フィリピン(60Hz) など
230Vの国
  • フランス(50Hz)※一部地域は220V
  • ドイツ(50Hz)※一部地域は220V
  • イギリス(50Hz)
  • ベルギー(50Hz)
  • デンマーク(50Hz)
  • フィンランド(50Hz)
  • ニュージーランド(50Hz) など

※上記は一般的な電圧例です。同じ国でも地域によって電圧が異なる場合がありますので、必ずお住まいの地域の電圧をご確認ください。

220Vの国で使用される方は「220V対応または220~230V対応の炊飯器」、230Vの国で使用される方は「220~230対応の炊飯器」から選んでくださいね。

また今回の渡航国から別の国に異動になる可能性がある方は、220~230V対応を選んでおくと使える国が多くなります。

3.プラグの形を確認する

次に、渡航国のコンセントの形を確認しましょう。

例えば中国で一般的なのは上の写真のような形で、AタイプとSEタイプの両方が使えるコンセントと、O2タイプが使えるコンセントが一緒になっている場合が多いです。

地域やマンションによって異なる場合もあるので、一度確認してみてくださいね。

この記事ではSEタイプのコンセントが付いている炊飯器を紹介しています。

(中国では一般的にSEタイプをそのままつかえます。)

ちなみに日本の縦穴が2つ横に並んでいるコンセントをAタイプと言います。

もし購入予定の炊飯器と渡航先のコンセントの形が違うようなら、変換プラグが必要になります。

4.加熱方式を選ぶ

炊飯器の加熱方式は、主にマイコン式とIH式があり、価格とお米の炊きあがりが変わってきます。

マイコン式

マイコン式は、内釜の底部分をヒーターで加熱して炊飯する方法です。

火力がIH式に比べて弱いことに加え、熱が底部分に集中するので底に近いお米と遠いお米で温度差ができ、お米の炊きあがりにムラができやすいです。

炊飯器の中ではリーズナブルなので、価格を重視する方・お米の味はあまり気にしない方におすすめの加熱方式です。

こんな方に
  • コストパフォーマンスを重視する方
  • 短期間しか使わないので、できるだけ費用を抑えたい方
  • お米の炊きあがりを重視しない方

IH式

IH式は炊飯器で一番多く選ばれている加熱方式で、電磁誘導で内釜全体を発熱させてお米を炊く方法です。

マイコン式に比べ、価格は高くなりますが、強い火力で釜全体を加熱するので、よりお米の芯までふっくらムラのなく炊き上げます。

また火力が強いので短時間で炊き上げられます。

こんな方に
  • 海外でもより美味しいご飯が食べたい方
  • ふっくらしつつも、粒の立つようなしっかりした食感が好きな方
  • 早炊き機能をよく使う方(火力が強いので)

圧力IH式

さらに美味しいご飯にこだわりたい方は“圧力IH式”もあります。

お値段はさらに上がりますが、圧力をかけ100℃以上の高温にすることでしっかり炊き上げ、IH式よりもさらにお米の旨味やモチモチ感を引き出します。

こんな方に
  • お米の旨味を楽しみたい方
  • もっちりした食感が好きな方
  • 高くてもよりお米の炊きあがりにこだわりたい方

5.内釜の素材・機能を選ぶ

加熱方式が決まれば、あとは内釜と機能です。

鉄や銅などの金属釜・土鍋釜・炭釜など多種多様で、メーカーによって異なります。

一般にアルミ釜・ステンレス<鉄や銅などの金属釜<土鍋釜・炭釜の順で価格・美味しさが変わってきます。

また炊飯器の機能についても、各メーカー特徴があるのでお好みの炊飯器を考えてみてください。

おすすめの海外対応炊飯器 一覧・比較

ここではよく購入されている5.5合サイズの海外対応(220-230V)の炊飯器をメインに、10合サイズもあれば一緒にご紹介していきます。

単身赴任や留学など一人暮らしの方で、3合炊き炊飯器を検討している方は⇩が参考になると思います。

マイコン式

【象印】マイコン炊飯ジャー 極め炊き5.5合 NS-YMH10

【象印】極め炊き NS-YMH10は、海外対応(220-230V)のマイコン式炊飯器でも人気の商品。

【象印】極め炊き NS-YMH10の特徴
  • 強火で炊き続け、うまみ引き出す「豪熱沸とう」
  • 釜全体に熱が伝わる、厚さ1.7mmの「黒まる厚釜」まる底でお米の対流がしやすくなっています
  • お米の甘み成分をアップさせる「熟成炊き」メニューを搭載
  • シチューやスープが簡単に作れる「煮込み機能」
  • 汚れが付きにくい「クリアーコートふた」&清潔さ長持ち「ステンレスふた」
  • サッときれいに「洗える内ぶた」
  • 炊飯メニュー:白米(発芽玄米は「白米」で炊けます)、長粒米、熟成炊き、白米急速、お粥(濃い、薄い)、おこわ、すしめし、玄米、玄米活性、煮込み

強い火力で炊き続ける「豪熱沸とう」は、沸とう後も高火力で炊き続け、お米のうまみを引き出すので、 芯までふっくらしたごはんが炊き上がります。さらにお米の甘み成分がアップさせる「熟成炊き」メニューやシチューやスープなどが簡単に作れる「煮込み機能」のほか、長粒米や玄米、玄米活性が炊ける専用メニュー付きです。


仕様・製品情報

【象印】マイコン炊飯ジャー 極め炊き5.5合 NS-YMH10
対応電圧220V~230V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式マイコン
内釜厚さ1.7mmの「黒まる厚釜」
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語、中国語
説明書の言語日本語、英語、中国語、韓国語
製造日本製

同じタイプの10合サイズはこちらから⇩

≫【象印】極め炊きNS-YMH18(10合) を楽天市場で見る

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【タイガー】マイコン炊飯ジャー5.5合 JAX-S10W CZ

【タイガー】マイコン炊飯ジャー JAX-S10W CZは、炊飯の蒸気で一緒におかずを調理できる機能が特徴の商品です。

【タイガー】マイコン炊飯ジャー5.5合 JAX-S10W CZ の特徴
  • ごはんと一緒にもう一品おかずが作れる同時調理機能「tacook」
  • 多彩な炊飯メニュー
  • 炊く・煮る・蒸す・tacook(同時調理)の4機能以外に、スロークックにも対応
  • 内ぶたは取り外し洗浄OK

一番の特徴は、炊飯釜にクッキングプレートが重なった二重構造でハンバーグや煮物・蒸し物などのおかずが同時に作れる「tacook」機能が搭載されている点です。別のお鍋でおかずを作らなくていいので、手間や時間を省けます!(同時調理の炊飯は、5.5合炊きは1〜2合、1升炊きは2〜4合の「白米」メニュー限定です。)


仕様・製品情報

【タイガー】マイコン炊飯ジャー 5.5合 JAX-S10W CZ
対応電圧220V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式マイコン
内釜
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語
説明書の言語英語、中国語、ベトナム語
製造日本製

※こちらの【タイガー】マイコン炊飯ジャーJAX-S10W CZは、日本語の説明書がないのでお気をつけください。

同じタイプの10合サイズはこちらから⇩

≫【タイガー】JAX-S18WCZ(10合) を楽天市場で見る

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IH式

【象印】IH炊飯器 極め炊き(5.5合)NP-HLH10-XA

【象印】IH炊飯器 極め炊き(5.5合)NP-HLH10-XAは、海外対応モデルの中で人気のIH炊飯ジャーです。

同じ象印のマイコン式炊飯器 極め炊きの上位モデルとなり、より強い火力でご飯を炊き上げます。

【象印】IH炊飯器 極め炊き(5.5合)NP-HLH10-XA の特徴
  • IHの強火で炊き続けうまみを引き出す「豪熱沸騰」
  • 釜全体に均一に熱が伝わる「黒まる厚釜」
  • 白米・玄米・おこわ・炊き込みご飯・お粥など多彩メニュー炊き分け可能
  • 汚れがつきにくいクリアコートボディ
  • 内ぶたは取り外して丸洗い可能でお手入れ楽々

かまどで炊くようにふきこぼれを気にせず、沸とう後も強火でご飯を炊き続けて、うまみを引き出します「豪熱沸とう」。さらに釜底を工夫し凸凹をつけることで、薪で炊くような炎の強弱を再現。激しい対流が生まれることにより、ご飯をムラなく炊き上げます。


仕様・製品情報

【象印】IH炊飯器 極め炊き(5.5合)NP-HLH10-XA
対応電圧220V~230V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式IH
内釜釜全体に均一に熱が伝わる黒まる厚釜
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語、中国語
(日本語・韓国語の操作パネル用ガイドシール付き)
説明書の言語日本語、英語、中国語、韓国語
製造日本

同じタイプの10合サイズはこちらから⇩

≫【象印】IH炊飯器 極め炊き(10合)NP-HLH18-XA を楽天市場で見る

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【タイガー】IH炊飯ジャー 炊きたて(5.5合)JKW-A10W-CUZ

【タイガー】IH炊飯ジャー 炊きたて(5.5合)JKW-A10W-CUZは、3層遠赤釜を採用し130℃の高温をムラなくお米に伝え炊き上げます。

【タイガー】IH炊飯ジャー 炊きたて(5.5合)JKW-A10W-CUZ の特徴
  • 高温での炊飯を可能にするこだわりの「3層遠赤釜」
  • お米本来の甘みを引き出す「剛熱IH」
  • 多彩な炊き分けメニュー
  • お手入れを簡単にする内蓋取り外し機能

130℃の高温でお米をしっかりと炊き上げ、115℃の高温蒸らしでお米本来の甘みを引き出します。それを可能にするのが、温度をむら無くお米に伝える、タイガー魔法瓶謹製の”3層遠赤釜”。3つの層の金属釜が熱をむらなくお米に伝え、ご飯を美味しく調理します。また白米、早炊き、玄米、長粒米、炊き込み、おこわ、おかゆといった基本的なメニューのほかにも、オートミールや煮物料理、シチュー、おでんも調理することができます。


仕様・製品情報

【タイガー】IH炊飯器 炊きたて(5.5合)JKW-A10W-CUZ
対応電圧220V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式IH
内釜3層遠赤釜
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語
説明書の言語日本語、英語、中国語、韓国語
製造日本

同じタイプの10合サイズはこちらから⇩

≫【タイガー】IH炊飯器 炊きたて (10合) JKW-A18W を楽天市場で見る

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圧力IH式

ここからはさらにお米の炊きあがりにこだわった圧力IH式炊飯器の海外対応モデルをご紹介します。

商品によってはIH式とほぼ変わらない価格のものもあるので要チェックです。

【日立】圧力&スチームIH炊飯器 極上炊き(5.5合)RZ-KG10Y-N

【日立】圧力&スチームIH炊飯器 極上炊き(5.5合)RZ-KG10Y-Nは、圧力をかけて100℃以上の高温状態をキープし、ご飯の甘み成分を引き出す炊飯メニュー・高温浸し・極上炊きを採用しています。

余談ですが、私はこの海外対応の炊飯器を使っています!

⇩実際に2年ほど使った感想はコチラをご覧ください⇩

【海外対応220-230V】日立炊飯器│RZ-KG10Yを実際に使った感想 \デメリットも紹介/

【日立】圧力&スチームIH炊飯器 極上炊き(5.5合)RZ-KG10Y-N の特徴
  • 高火力&高温炊飯が可能な「圧力スチームIH炊飯器」
  • ご飯の甘み成分を引き出す炊飯メニュー・高温浸し極上炊きを採用
  • 発熱効率が高い鉄をベースにした厚さ2.3mmの「黒厚鉄釜」
  • 鉄釜には、さらに遠赤外線を放射する炭を混ぜたフッ素をコーティング
  • 少量炊飯しっとりスチーム保温
  • 外に出る蒸気を抑える「蒸気セーブ」

IHでの発熱効率が高い鉄をベースにした厚さ2.3mmの鉄釜に、遠赤外線を放射する炭を混ぜたフッ素コーティングが施して作られた「黒圧鉄釜」。高い火力と遠赤外線効果でお米を美味しく炊き上げます。さらに、高温で浸したあと、最高1.3気圧107℃のスチームで100℃以上を約18分維持して、ご飯の甘み成分を引き出す炊飯メニュー・高温浸し・極上炊きを採用。炊飯器の性能をフルに使用することで、より美味しくご飯が炊けます。

また、少量に合わせた火加減で温度をコントロールして、少ない量でもおいしく炊きあげます。保温機能では、定期的にスチームを発生させてご飯の乾燥を抑え、24時間保温可能です。「吸水レス・オートスチーマー」を採用しているので、外へ排出される蒸気はわずか4.1mLなのも嬉しいポイントです。

本当に蒸気が少ないです!


仕様・製品情報

【日立】圧力&スチームIH炊飯器 極上炊き(5.5合)RZ-KG10Y-N
対応電圧220V~230V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式圧力IH
内釜発熱効率の高い鉄をベースにした黒厚鉄釜
+遠赤外線を放出する炭を混ぜたフッ素コーティング
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語、中国語(日本語、韓国語記載のパネルシール付き)
説明書の言語日本語、英語、中国語、韓国語
製造日本

同じタイプの10合サイズはこちらから⇩

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【象印】プラチナ内釜圧力IH炊飯ジャー 極め炊き(5.5合)NP-HJH10-XT

【象印】プラチナ内釜圧力IH炊飯ジャー 極め炊き(5.5合)NP-HJH10-XTは、ふきこぼれを気にせず、沸とう後もIHの高火力で炊き続ける「豪熱沸とうIH」に加え、4通りの炊き分け圧力炊飯が可能です。さらに、ごはんの甘み成分(還元糖)が約15%アップする「プラチナ厚釜」を採用しています。

【象印】プラチナ内釜圧力IH炊飯ジャー 極め炊き(5.5合)NP-HJH10-XT の特徴
  • 高火力の圧力IH炊飯ジャー
  • IHの強火で炊き続けうまみを引き出す豪熱沸騰
  • お米の用途に応じて4通りの炊き分け可能な圧力炊飯
  • ごはんの甘み成分(還元糖)が約15%アップする「プラチナ厚釜」を採用
  • 清潔設計

側面からの加熱を強化し、ごはんのおいしさにこだわった炊飯器。圧力の強さとかける時間を調整して、お酢にからみやすい程度の固さに炊き上げる「すしめし」、カレールーなどとからみやすい「しゃっきり」、象印おすすめのおいしさになる「ふつう」、冷めても固くなりにくいお弁当向けの「もちもち」の4通りの食感に炊き分けることができます。

また、釜の内側はプラチナ(白金)ナノ粒子の作用で、水質を弱アルカリ性に変化。お米の表面にあるたんぱく質を分解し、水が芯まで浸透しやすくなります。ごはんの甘み成分の一つである還元糖量が約15%アップすることで、お米の旨味を引き出します。


仕様・製品情報

【象印】プラチナ内釜圧力IH炊飯ジャー 極め炊き(5.5合)NP-HJH10-XT
対応電圧220V~230V 50Hz/60Hz
容量5.5合(1.0リットル)
加熱方式圧力IH
内釜プラチナ厚釜
電源プラグの形状SEタイプ
本体表示の言語英語
(日本語・韓国語のメニュー用シール付き)
説明書の言語日本語、英語、中国語、韓国語
製造日本

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まとめ

今回は、海外対応(220V対応・220~230V対応)の炊飯器をご紹介しました。

炊飯器は「電圧→容量→加熱方式→内釜・機能」の順で決めていけば、「どの炊飯器がいいのか?」をスムーズに絞れます。

あとは、あなたのお好みで機能や内釜を選べばOKです。

みなさんが海外でも美味しいお米を楽しめますように♪

その他の海外対応 炊飯器も色々見たい!という方はこちらから⇩

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